体内細胞として

花粉症には、ヨーグルトがいいと誰かから聞きました。

そうか、だからスーパーのヨーグルトが品切れしてたんだ。結局、売れ残った効果なさそうなのを二つ購入。プレーンとミックス一つづつ。効果があるのはプレーンだけとか、そうじゃないとかならないように二つ。

あえて、花粉症の薬は飲まずに、ヨーグルトだけで一日試してみることにしました。

結果は、やっぱり目がかゆくなってしょうがありませんでした。鼻水なんか、マスクの中でずっと垂れっぱなしです。体の中の体内細胞が花粉との戦いで後手をふんでいるということなのでしょう。

 

私は日々、体内細胞のごとく働いています。ハーグストゥーヘンという本体が正常に機能するように。

ハーグストゥーヘンにとっての花粉とは何か。

なるべくなら取り入れたくないもので、くしゃみとともに外へ出そうとするもの。つまり、門前払いされる存在。ハーグストゥーヘンの理念にそぐわない、「夢を持ち、真実を追い続けよう」としない人たち、ということ。

でも、この理念、スタッフ自身が日々持ち続けられていられるのか、はなはだ疑問です。

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