適度な距離感

若いころは、お酒がおいしいと思うことはありませんでした。

『仲間と騒ぎたてるための手段』としか考えていなかったかもしれません。

今は、本を読むのと同じように、一緒に過ごす友人のよう。

逐一いっしょにいるわけではないのですが、適度な距離感でつきあっていくと、幸せを割り振ってくれるような気がします。

 

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