研ぎ澄まされて

今日のお昼は結構込み合っていて、先に休憩とっていいよと言われたのですが、大丈夫ですと言って変に強がってしまいました。結果、お昼はほとんどないようなもので、疲れすぎていたのか、あまり食事をとりたいと思いませんでした。

 

家に帰ってからも、少ししか食べませんでした。体が重い様な軽いような、力が抜けてしまって、横になったのですが、それでもやけに意識がさえていて、ちょっとの間、金縛りにあってしまいました。

聞くところでは、金縛りは現実に起きているものではなく、夢の中の出来事なのだそうです。なので、金縛りに出てくる得体のしれない幽霊などは、自分の作り上げた恐怖のイメージということになります。

ただでさえ疲れているというのに、どうして創造(想像)主である私を苦しめようとするのでしょうか。そんな彼ら(イメージ)を作り上げてしまった私は、本当のところ何を考えているのか。

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