すごい人がいてくれていた

助っ人で来てくれていた女性スタッフが店を去って、私たちはまだ、彼女がいたときの感覚のまま仕事をしています。つい自分がやらなければならないことも、彼女がやってくれているはずと、以前の感覚がなかなか抜けません。

すごい人と一緒にいたのだ。いなくなってから分かるものがあります。